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こうのとりマルシェにブース出展しました

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  ◆ イベント概要 日時:令和5年10月22日(日)10:00~15:00 会場:コウノトリ野生復帰センター「天空の里」 主催:鴻巣市環境課 ◆ 推進協議会出展内容 ポスター展示 広報資料配布 学習教材(ゲーム形式)展示 協議会関係者の広報資料展示 アンケート(回答特典として缶バッジ配布)等 ◆ 本イベントへ出展した推進協議会委員 鴻巣市環境課 ◆ 資料提供 吉見町環境課 関東エコロジカル・ネットワーク

生物多様性出前講座に参加しました

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  ◆ 概要 日時:令和5年9月26日(火)9:30~11:00 場所:吉見町第二小学校 図書館 参加者:4年生児童5名 ◆ プログラム あいさつ・紹介等 5分 (吉見町) 環境の問題 動画上映 5分 (吉見町) 生物多様性 説明 15分 (吉見町+荒川流域エコネット推進協議会) 外来生物 説明 20分 (荒川流域エコネット推進協議会) かえるの鳴き声クイズ 7分 (吉見町) いまできることは何かな 15分 (吉見町+荒川流域エコネット推進協議会) 町の取り組み 5分 (吉見町) 質問タイム 10分 (吉見町+荒川流域エコネット推進協議会)

2023シルバーウィーク特別企画を取材させていただきました

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   環境に関する調査・研究施設である環境科学国際センター(通称CESS)では、楽しく環境学習ができる体験型の展示館「彩かんかん」などがあり、大型連休などの機会には多種多様な特別イベントが開催されています。  今回は、そのイベントの中のひとつ、「2023シルバーウィーク特別企画」(開催期間:9月16日(土)~25日(月))を取材させていただきました。  17日(日)に野外学習フィールドで開催された「秋の生態園でネイチャーゲーム ~五感で自然を楽しもう~」では、参加者のみなさんが雑木林・水田・小川・ため池などの自然の中を巡りながら、訪れた季節でしか出会えない動植物(秋になると体が赤くなるアキアカネや、7種類もあるドングリなど)と触れ合っていました。  ※生態園の中で捕まえた動植物のお持ち帰りは出来ません 前のめりで説明を聞く参加者のみなさん  生態園で宝物を見つけたり、エコロッジでクイズに答えたりなど、たのしい企画が盛りだくさん。  館内に掲示されている資料で見どころを知ってから生態園を散策すると、更に楽しめますよ!  彩かんかんの2階展示室には、剥製が大集合していました。

関東エコ・ネット連携イベント「おしえて!コウノトリ」でパネル展示いただきました

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   2023年7月~2024年5月にかけて、コウノトリ飼育施設(動物園等)や関係施設が主催するイベントの一環でパネル展示を行う企画で、推進協議会の紹介パネルも展示いただきました。 埼玉こども動物自然公園で開催されたZOOミーティング「知っているようで知らないコウノトリのお話」の開催状況 詳細は関東エコロジカル・ネットワークのホームページをご確認ください。

水辺の生きもの調査体験会 in 川里 を取材させていただきました

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   コウノトリを指標として自然と共生するまちづくりに取り組む鴻巣市へ、令和5年7月、3羽ものコウノトリが飛来しました。  この翌月、飛来が確認された川里地域に位置する休耕田を活用したビオトープをフィールドに、コウノトリ野生復帰センター「天空の里」主催による調査体験が開催され、鴻巣こうのとりを育む会や鴻巣高校理科研究部の皆さんが参加されました。  体験したのはこのエリアにどの程度の水生動物が生息しているか分析するための専門的な調査でしたが、講師の先生といっしょに、高校生の皆さんも、タモ網を使って水生動物をどんどん採捕しては仕分けていました。  確認できたのはギンブナ、タモロコなどの魚類やヌマガエル、アメリカザリガニなどの川や田んぼの生きものたち。暑いなか短時間の調査でしたが、さまざまな生きものがみられ、コウノトリ飛来地の自然の豊かさを感じることができました。

令和5年度 第1回 荒川流域エリア・ワーキングを開催しました

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  ◆ 開催概要 日時:令和5年8月2日(水)13:30~15:00 場所:荒川上流河川事務所 3階 事業説明ホール(WEB会議形式併用)  資料: 荒川上流河川事務所ホームページに掲載 ◆ 議事 これまでの経緯の確認 規約・委員名簿の確認 アクションプランの確認(目的・内容・役割分担等) 令和4年度 ワーキング・推進協議会議結果の確認 「荒川流域エリア・アクションプラン」の推進(R5予定等) 本年度の活動計画(案)について 年間スケジュール等の確認 その他(連絡事項等)

ジャンボタニシ駆除活動に参加しました

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   イネへの食害等が深刻な問題となっている南米原産の外来種「スクミリンゴガイ(通称ジャンボタニシ)」を減らそうと、吉見町農作物病害虫防除協議会の呼びかけで、吉見町江和井の田んぼや水路で駆除作業が実施されました。  4回目となる今年は、地域関係者(認定農業者協議会・農林振興センター・農業青年会議所・JA・高校生の皆さんなど)46名が参加し、ピンク色の卵の掻き落としや貝の採取に取り組みました。  例年に比べて発生数が多いと聞き、参加者一丸となりジャンボタニシを約55kg採取しました。  蒸し暑い中の作業でしたが、ドジョウ、ニホンアマガエル、ヌマガエル、在来のタニシ類など多くの生物がすむ吉見町の田んぼの豊かさ、広がる美しい景色を感じる夏の日でした。

エコネット里山の生きもの調査体験会を開催しました

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   今年の本推進協議会の年間行事「エコネット生きもの調査体験会」は、吉見町の魅力のひとつ八丁湖とその周辺をフィールドに開催しました。一般公募により埼玉県内外から集まった約50名の親子などに参加いただき、田んぼからはじまり、八丁湖の森、そして荒川と、多様な環境を学んで・楽しむ会となりました。  水田灌漑用につくられた八丁湖は、谷津田のため池や貴重な生態系の価値などから「日本農業遺産」に指定される比企丘陵地域に位置します。周囲は散策コースになっており、自然観察や健康づくりにぴったりです。  体験会当日は、絶滅危惧種に指定される希少な種をはじめ、トンボ類、バッタ類、ノコギリクワガタなど、子どもたちに大人気の昆虫や、フナ類やナマズなどの魚類、カエル類やゲンゴロウ類など、田んぼや森の生きものをたくさん観察することができました。  参加者の皆さんからは、「いろいろな生きものが見られてうれしい」といった声が数多く聞かれました。また、「貴重な体験だった」「楽しかった」「たくさんの自然があると知って守っていきたいと思った」といった感想をいただきました。 ◆ イベント概要 開催日:令和5年6月25日(日)  午前の部 9:30~11:30 午後の部 13:00~15:00 集合場所:吉見町 八丁湖公園 主催:吉見町、荒川流域エコネット地域づくり推進協議会 ◆ 本イベントへ参加した推進協議会委員 吉見町環境課 ◆ 現地状況

こうのとりマルシェにブース出展しました

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  ◆ イベント概要 日時:令和3年5月14日(日)10:00~15:00 会場:コウノトリ野生復帰センター「天空の里」 主催:鴻巣市環境課 ◆ 推進協議会出展内容 ポスター展示 広報資料配布 学習教材(ゲーム形式)展示 アンケート(回答特典として缶バッジ配布) ◆ 本イベントへ出展予定の推進協議会委員 鴻巣市環境課

第1回 よしみ環境フェアにブース出展しました

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   ゴールデンウィークの吉見町で、今年がはじめてとなる企画「第1回よしみ環境フェア」が開催され、おとなりで開催中の「こどもまつり」と合わせて、多くの子どもたちで賑わいました。  PETボトル分別7秒チャレンジが人気のコカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社のほか、鴻巣市環境課、埼玉県水環境課、埼玉県環境科学国際センターや当協議会など、多くの協力・出展により、ごみ問題、外来種問題、ペット問題、コウノトリの野生復帰など多岐にわたる環境問題を楽しみながら学ぶイベントとなりました。  当協議会ブースでプスチックごみ仕分けゲームを体験してくれた方からは、「身の回りにプラ製品が多いことを感じることができた」「おうちでのごみの仕分けもがんばりたい」といった感想をいただき、「環境保護のため川に流さないで」といったメッセージを伝えることができました。 ◆ イベント概要 日時:令和5年5月3日(水・祝)9:00~12:00 会場:フレサよしみ 主催:吉見町環境課 ◆ 推進協議会出展内容 ポスター展示 広報資料配布 学習教材(ゲーム形式)展示 アンケート(回答特典として缶バッジ配布) ◆ 本イベントへ出展予定の推進協議会委員 吉見町環境課 鴻巣市環境課 埼玉県環境科学国際センター

YOSHIMIRAIいちご祭り ~苺一会~ にブース出展しました

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  ◆ イベント概要 日時:令和5年3月18日(日)10:00~15:00 会場:フレサよしみ 主催:吉見町 ◆ 推進協議会出展内容 ポスター展示 広報資料配布 学習教材(ゲーム形式)展示 アンケート(回答特典として缶バッジ配布) ◆ 本イベントへ出展予定の推進協議会委員 吉見町環境課

第1回 鴻巣 元荒川 ミニロゲイニング大会に参加させていただきました

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   元荒川で清掃活動等を行う 吹上清流の会 様のイベントに、推進協議会は会場展示の形で参加させていただきました。 ◆ イベント概要 日時:令和5年2月12日(日)9:00~14:00 開催エリア:鴻巣市吹上地区 集合場所:コスモスアリーナふきあげ サブアリーナ 主催・運営:吹上清流の会/上尾オリエンテーリングクラブ タイムスケジュール 09:00 受付開始 (地図配布⇒各自作戦タイム) ※初心者向けの説明指導あり 09:30 開会式 (競技説明) 09:45 スタート地点 (屋外) へ移動⇒集合写真撮影           10:00 競技スタート(全員一斉スタートを予定) ※競技時間3時間 13:00 フィニッシュ⇒集計 14:00 表彰⇒閉会式 ◆ 現地状況

第5回 荒川流域エコネット地域づくり推進協議会を開催しました

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  ◆ 開催概要 日時:令和5年2月6日(月) 13:30~15:30 会場:WEB会議形式(Zoom)  資料: 荒川上流河川事務所ホームページに掲載 ◆ 議事 これまでの経緯について アクションプラン策定経緯、および前回協議会・WG 議事要旨の確認 荒川流域エリア アクションプランの推進について 令和4年度 協議会活動結果のご報告 生物の生息環境保全に関する取り組み結果 地域振興・経済活性化に関する取り組み結果 令和4年度 地域関係者における取り組み事例のご紹介 吉見町 環境課(環境保全に関する取り組みについて) 埼玉県 環境科学国際センター(埼玉県生物多様性センターの新設) 今後の取り組みについて 令和5年度 協議会活動計画(案)のご報告 意見交換 その他 埼玉県 SDGs 官民連携プラットフォームへの参加につい 意見・情報提供等

令和4年度 第2回 荒川流域エリア・ワーキングを開催しました

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  ◆ 開催概要 日時:令和5年1月18日(水)14:00~16:00 場所:荒川上流河川事務所(3階 事業説明ホール)・WEB会議形式(Zoom)併用  資料: 荒川上流河川事務所ホームページに掲載 ◆ 議事 「荒川流域エリア・アクションプラン」の進捗について これまでの経緯等の確認 令和4年度 協議会活動結果のご報告と意見交換 生物の生息環境保全に関する取り組み結果 地域振興・経済活性化に関する取り組み結果 「荒川流域エリア・アクションプラン」の推進について 令和5年度 協議会活動計画(案) 意見交換(今後の取り組みの進め方について) その他 今後の予定等(会議の開催形式、次回協議会日程の確認) 連絡事項等 

こうのとりマルシェにブース出展しました(R4/10/22・23)

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   鴻巣市コウノトリ野生復帰センター「天空の里」で、コスモスの見ごろに合わせて初のマルシェが開催されました。  コウノトリにちなんだグルメやスイーツ、グッズの展示・販売のほか、「こうのす生きもの調査隊!スペシャルガイド!」として、埼玉県こども動物自然公園から出張してきたチョウゲンボウに会える企画などで賑わい、秋晴れのなか、多くの方が散策やお買い物などを楽しまれていました。  本推進協議会のブースでは、コウノトリにちなんだアンケートや回答者へのコウノトリグッズの配布、またプラスチックごみ問題の学習ゲームなどの環境展示を行いました。 ブースご来訪者さんもコウノトリファンの方がたくさんで、「天空の里が好きで通っているんです」「渡良瀬遊水地まで見に行きましたよ」など、コウノトリ愛のあふれるお話をうかがうことができました。   ◆ イベント概要 日時:令和4年10月22日(土)・23日(日)各日10:00~15:00 会場:コウノトリ野生復帰センター「天空の里」 主催:鴻巣市環境課

2022シルバーウィーク特別企画を取材させていただきました

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   8月に施設取材させていただいた、埼玉県環境科学センターの秋のイベントも取材させていただきました。  前回は間伐材の木工時計作りの様子を取材させていただきましたが、今回はネイチャーゲームの開催している様子を取材させていただきました。  また、本企画中は推進協議会の資料展示にもご協力いただきました。 ◆ 概要 イベント名:2022シルバーウィーク特別企画 イベント実施期間:令和4年9月17日(土)~8月25日(日) 撮影取材日時:令和4年9月18日(土) 取材内容:特別イベント「ネイチャーゲームで遊ぼう」 推進協議会資料展示期間:令和4年9月18日(日)~8月25日(日)   生憎の雨となりましたが、みなさん楽しそうに生きもの探しをしていました 雨足はだんだん強く…   充実した室内プログラムも用意されていました   夏と秋の生態園の違いも楽しめました 夏の生態園(撮影日:2022年8月6日) シルバーウィーク特別期間中、展示室で資料の展示をさせていただきました

2022夏休み特別企画を取材させていただきました

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   埼玉県では、「埼玉県生物多様性保全戦略」を推進し、生物多様性の保全を進める関係者の連携・情報共有の拠点とするため、令和4年4月1日に「埼玉県生物多様性センター」を、環境科学国際センター(以下、「CESS」)内に新設し、多様な活動を開始しました。また、6月24日からは、推進協議会の一員としても参画いただいております。  このCESS内は、「環境研究所」と「環境学習施設」が一体となった“環境科学の中核機関”となっています。  「環境研究所」では、身近な環境から地球環境に至る幅広い試験研究や国際貢献活動に取り組まれており、「環境学習施設」では、県民に向けた様々な環境学習の機会(展示館「彩かんかん」、ビオトープ「生態園」、各種イベント等)が提供されています。  そこで今回は、CESSの一端を知るため、夏休みイベントの一部や、施設内を取材させていただきました。 ◆ 概要  撮影取材日時:令和4 年8 月6 日(土) イベント名:2022 夏休み特別企画「環境を科学する自由研究はおもしろい!」 イベント実施期間:令和4 年7 月16 日(土)~8 月21 日(日) 取材内容:常設展示、会期期間中開催イベント、特別イベント「間伐材でつくろう木工時計」 ◆ イベントおよび施設展示状況 木工時計作りの様子 彩かんかん入口には種足小ひまわり学級から来館100万人を祝う展示がありました 施設内にはたくさんの学習用展示があります 2階の展示室では、ジュニアエコタイムスの入賞作品が展示されていました 生態園に繋がる展望室には来館者からのメッセージがたくさん展示されていました 廊下にも展示がたくさんで、移動中も楽しめます 顕微鏡で生きものを観察できるコーナーもありました 充実した図書コーナーもあります 研究室の前には山の神沼底質より再生した沈水植物「コウガイモ」の実験水槽 自然豊かな生態園には水田までありました